“メガネをかけたハゲばかり5人ぐらい集まったミーティングを終えて席に戻ったら、となりの席の後輩から「ミニオンズみたいな集まりでしたね」と言われたのだが、なんでそういうことを屈託のない笑顔で言えるのか。”
— サイ / 三原卓也さんのツイート (via blexpo)
“メガネをかけたハゲばかり5人ぐらい集まったミーティングを終えて席に戻ったら、となりの席の後輩から「ミニオンズみたいな集まりでしたね」と言われたのだが、なんでそういうことを屈託のない笑顔で言えるのか。”
— サイ / 三原卓也さんのツイート (via blexpo)
“忘年会ってなんで飲み会なのかな?俺ドッチボールとかがいい”
— Twitter / @souroude_gomen
(via drhaniwa)
“あるグループホームに入所していた認知症のおじいさんが自殺をほのめかす言葉を残して、外出しました。後を追った介護士。引き留めても感情が高ぶるだけなので、雑談をしながら一緒に歩きました。 歩道橋の上で「ここがいいか」というおじいさんに「いや、もっと他の場所がいいですよ」。ビルの屋上に来ると「もっといい場所を探しましょうよ」。 そのうちに、おじいさんは当初の目的を忘れ、介護士と散歩している気分になっていきました。 夕暮れ近く、おなかがすいたおじいさんは、目に付いたハンバーガーショップに入りました。 注文をして、レジの女性に「いくらだ」とポケットから取り出したのは、くしゃくしゃのティッシュペーパー。 介護士は一瞬、青ざめました。他人から間違いを指摘されると、認知症の人は逆上して不安定になることがよくあるからです。 でも、レジの若い女性は落ち着いて、笑顔でこう答えました。 「申し訳ありません。当店においては現在、こちらのお札はご利用できなくなっております」 おじいさんは「そうか、ここでは、この金は使えんのか」と、あらためてポケットの小銭を取り出しました。 介護士はすっかり、この店のファンになったそうです。”
““怒鳴るという行為が暴力であるという認識は日本には皆無といってよく、これで米国の空港で逮捕される日本のサラリーマンがでる。 流石に国際線だと日本人の悪しき行為に慣れている従業員が多いが、ファーストクラスで怒鳴って逮捕されかけたおっさんを知っている。(会社の威光で赦免されている。)””
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“怒鳴るという行為が暴力であるという認識は日本には皆無といってよく”
DV加害者に聞かせたい
(via muhuhu)
“人に会うことが嫌いだ。 編集部との打ち合わせや仲間との飲み会、気になる子とのデート、僕はそれら全てが等しく嫌いで、できればやりたくないとすら思っている。このあたり少し説明が難しいのだけど、“会う”という行為自体が嫌いなのではない。会えば楽しく過ごすし、饒舌すぎるほどに喋り倒して引かれてしまうことだってある。ただ、そこに至るまでの心の準備が重苦しい、それだけで“会う”という行為が嫌いなのだ。 僕は人に会うとき、人に会う自分になる必要がある。おそらく、その自分になるのに人よりも時間がかかるのだろう。家を出てすぐに新宿アルタ前に到着してしまっては、人に会う自分ではない状態で会わねばならないのだ。それは丸裸を見られることに近い。だから僕は時間をかけてゆっくりと人に会う準備をし、 “人に会う自分”になる必要がある。これは絶対だ。それには八王子から新宿までくらいの時間と距離が必要なのである。”
“いま、なかなか一歩を踏み出せずにいる人は、孤独や寂しさへの耐性が足りないのではないだろうか。少しでも寂しくなったら、すぐに誰かを頼る。孤独を感じたら、誰かに泣きつく。そんなことでは、いつまでたっても自立することはできず、自分の頭で決断を下すこともできない。 友達は大事だ。家族も大事だ。でも、ひとりで孤独を受け止める強さを持ってこそ、真の自立を果たすことができるのである。”
“「たとえわずかでも、怒ることはすごく恐ろしいことだ」と自分に言い聞かせてください。もしも怒ってしまったら、すぐ「あっ、自分は生命の次元でどん底に落ちた。ここにいてはいけない」と一刻も早く気づいて、人間の次元に戻って来るようにするべきなのです。”
“何の才能もないならスピードを磨け。思い立ってから行動に移すまでのスピードを徹底的に上げろ。早ければ早い程良い。早く始めればそれだけ競争相手に差がつくし失敗してしまっても軌道修正ができる。スピード感のある奴は好まれるから良い人脈や仕事が集まって来る。スピードはそれだけで武器になる。”
— Twitter / @badassceo (via hkakktakka)
“子供は「早く起きなさい!遅刻するよ!」と起こすより「よく寝たね〜」って言って起こすのがいい(脳がよく寝たと認識して体を行動させようとする)と聞いて、これ!こういう発想!!!ってなった。私もよく寝たね〜って起こされたかった。”
— 胎盤塗りたくりマン(JD嬢)さんのツイート
(via over-sleep)
“自分に自信のない人は、他人の何気ない言動に対して、「自分は嫌われているのではないか」「バカにされているのではないか」と大げさにとらえてしまいます。 しかしそれらは、「他人はすべて、自分に関心をもっている」という過剰な自意識の裏返しなのです。 つねに自分を責めていれば、他人からうとまれようとも、反感をもたれようとも、ともかく他人の関心を引くことができます。 「私のせい」だという罪悪感は、「私と関わってほしい」という願望の転化です。 「私のせいで相手は機嫌を悪くしたのではないか」というのは、「私は相手を不機嫌にさせるほど影響力のある人間である」ということです。 孤独を怖れている人は、他人が自分と関わりのないところで泣いたり笑ったりしていることが許せないのです。”
— 自分の気持ちを受け入れる (via ayumaroojah)
ドラマ『女王の教室』より 2005年放送 (13年前にまるで現代を予見するような台詞を発している事に驚きを感じます) あなた達は、この世で人のうらやむ 幸せな暮らしをできる人間が何人いるが知ってる? たったの6%よ。 この国では、100人のうち6人しか幸せになれないの。 残りの94%は、毎日毎日 不満を言いながら暮らすしかないんです。 いい加減目覚めなさい。 日本という国は、 そういう特権階級の人たちが 楽しくしあわせに暮らせるように、 あなた達凡人が安い給料で働き、 高い税金を払うことで成り立っているんです。 そういう特権階級の人達が、 あなた達に何を望んでいるか知っている? 今のままずーっと愚かでいてくれれば良いの。 世の中の仕組みや、不公平なんかに気付かず、 テレビや漫画でもぼーっと見て何も考えず、 会社に入ったら、上司の言うことを大人しく聞いて、 戦争が始まったら真っ先に危険な所に行って戦ってくれば良いの。
