逢沢りな
““怒鳴るという行為が暴力であるという認識は日本には皆無といってよく、これで米国の空港で逮捕される日本のサラリーマンがでる。 流石に国際線だと日本人の悪しき行為に慣れている従業員が多いが、ファーストクラスで怒鳴って逮捕されかけたおっさんを知っている。(会社の威光で赦免されている。)””
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“怒鳴るという行為が暴力であるという認識は日本には皆無といってよく”
DV加害者に聞かせたい
(via muhuhu)
““怒鳴るという行為が暴力であるという認識は日本には皆無といってよく、これで米国の空港で逮捕される日本のサラリーマンがでる。 流石に国際線だと日本人の悪しき行為に慣れている従業員が多いが、ファーストクラスで怒鳴って逮捕されかけたおっさんを知っている。(会社の威光で赦免されている。)””
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“怒鳴るという行為が暴力であるという認識は日本には皆無といってよく”
DV加害者に聞かせたい
(via muhuhu)
“子供は「早く起きなさい!遅刻するよ!」と起こすより「よく寝たね〜」って言って起こすのがいい(脳がよく寝たと認識して体を行動させようとする)と聞いて、これ!こういう発想!!!ってなった。私もよく寝たね〜って起こされたかった。”
— 胎盤塗りたくりマン(JD嬢)さんのツイート
(via over-sleep)
“何の才能もないならスピードを磨け。思い立ってから行動に移すまでのスピードを徹底的に上げろ。早ければ早い程良い。早く始めればそれだけ競争相手に差がつくし失敗してしまっても軌道修正ができる。スピード感のある奴は好まれるから良い人脈や仕事が集まって来る。スピードはそれだけで武器になる。”
— Twitter / @badassceo (via hkakktakka)
“自分に自信のない人は、他人の何気ない言動に対して、「自分は嫌われているのではないか」「バカにされているのではないか」と大げさにとらえてしまいます。 しかしそれらは、「他人はすべて、自分に関心をもっている」という過剰な自意識の裏返しなのです。 つねに自分を責めていれば、他人からうとまれようとも、反感をもたれようとも、ともかく他人の関心を引くことができます。 「私のせい」だという罪悪感は、「私と関わってほしい」という願望の転化です。 「私のせいで相手は機嫌を悪くしたのではないか」というのは、「私は相手を不機嫌にさせるほど影響力のある人間である」ということです。 孤独を怖れている人は、他人が自分と関わりのないところで泣いたり笑ったりしていることが許せないのです。”
— 自分の気持ちを受け入れる (via ayumaroojah)
“しかし、彼らが偉業をなしとげられたのは、「つらい思いをしたから」ではなく、「あることを、何があってもあきらめないほど強く願ったから」なのです。ポイントは「つらい思いをする」ことではなく、「強く願う」ことにあるのです。”
— マーフィー 成功者の50のルール / 佐藤富雄 (via ebook-q)
“ルールづくりのポイントは、とにかく「遠くを見ないこと」に尽きる。 受験の場合も、たとえば東大合格といった「将来の大目標」を意識し続けるのではなく、まずは「1日2ページ」というノルマを自分に課し、来る日も来る日も「今日の目標」を達成することだけを考える。”
“あなたは、カレーライスに小麦粉を使っていませんか? これだけカレーライスがポピュラーな料理になっているのに、おいしい作り方を知っている人は案外少ない。 こんなに変化を楽しめる料理はないのに、いつも画一的なカレーライスばかりしか作れない人が多い。残念なことです。 そこで今回は、これはうまいといわれるカレーライスの作り方をお教えしましょう。 指導は、インド料理の店“ナイル・レストラン”のG.M.ナイルです。 良質の脂肪を使うこと まず最初に、おいしいカレーライスを作るための、重要なポイントをあげておきましょう。 1 良質のカレー粉。 インドでは、さまざまな香辛料(胡椒、唐辛子、シナモン、ナツメグ、メース、クローブ、コリアンダー、ディル、フェンネル、カルダモンなど、20~30種)を組み合わせて、各家庭で主婦が自分で作るのですが、これは日本では無理。市販のものの中から選ぶしかありません。 いいカレー粉の条件は (a) 料理してからも、さらに翌日も、優れた香りと味を失なわないこと (b) 調理の仕方次第で、カレーの香味を失なわずに、自由に辛味を加減できること などです。 2 カレーに合った油脂。 純粋な純植物性油脂で作られた“ギー”が最適ですが、手に入らない人はサラダ油などの植物油をお使いになるのがいいでしょう。ラードやヘッドは避けてください。カレーの味を台無しにしてしまいます。 水分のない脂肪“ギー”について 「ギー」は精製された水分のない純植物性食用油脂で、古くから東南アジア、特にインドでは「ワナスパティ・ギー」という名称で健康の油として非常に広くいろいろな料理に用いられてきました。カレー料理、及びその他の料理や揚げもの、または菓子やテーブル用に素晴しい味を出します。 このナイル「ギー」は純植物性食用油脂で他の脂肪分は全く含んでおりません。 3 ベースは玉ねぎで。 とろりとした舌ざわりは,玉ねぎが作り出します。小麦粉を使ってねばりを出そうなどとは、決して考えないで下さい。味をまずくするだけです。 4 具は肉だけにこだわらない。 赤、白身の魚、えび、いか、貝など、さまざまな味を楽しんで下さい。 カレーライスだけで,無限な料理のレパートリーをひろげることができるのです。肉(牛、豚、羊、鶏)だけにこだわる必要は、さらにありません。 カレーとは、南インド語でひろく“おかず”の意味。どんな肉・野菜にも合うものです。 かなり料理に詳しい人でもインドではカレーという木があり、その実を粉にしたものがカレー粉であると考えているようですが、前にも云ったようにカレーとは、日本流にいえば「おかず」というような意味です。 カレー粉は数十種類の香辛料の混合物ですが、その香辛料はすべて薬品の原料として用いられています。ですからカレー粉を摂取する事は健康の保持、スタミナの増進に役立ちます。 インデラカレー粉はカレーライスを作るのに用いられるばかりではなく、もっといろいろな利用法があります。 印度では毎日三食違ったカレー料理を作っているのですから、カレーといっても千差万別いろいろな調理法があります。 以上ポイント。勘違いしていた点はありませんか。さて、それでは実際に、カレーライスを作ってみましょう。 具は、もっとも一般的な肉と野菜。材料は5人分です。 肉のカレー 材 料 鶏ガラ 1羽分 じゃがいも(中)6個 にんじん(中)1本 玉ねぎ(中)7~8個 牛肉(或は好みの肉)500g ギー大匙 3~4杯 塩大匙 1杯 インデラカレー粉 大匙2杯 作り方を、順を追って説明しましょう。 1 肉は最初に2cm角ぐらいに切って、大匙1杯分のインデラカレー粉をまんべんなくまぶして、冷蔵庫に入れておいてください。 1時間以上たつと、肉の臭味が抜け、カレーの風味がしみ込んで、身がよくひきしまるからです。 なお、肉はなるべく脂肪分の少ないものを選ぶこと。 2 つぎにスープを作ります。鶏ガラ1羽分に、たっぷり水を注ぎ、3個のじゃがいもを2分の1に切って入れ、強火で20分位煮つめてください。じゃがいもがくずれるような状態になれば、OKです。 このスープは,あとで上ずみと鶏ガラを捨てて使います。 3 3個のじゃがいもを4つ切り、にんじん1本を乱切り、玉ねぎ5個をできるだけ細かいみじん切りにしておきます。 4 厚手の鍋にギー大匙3~4杯を入れ、強火で熱し、薄煙が立ったところで、みじん切りにした玉ねぎを入れ、強火でよく炒めてください。 玉ねぎがキツネ色に変わって透きとおってきたら、スープをカップ2~3杯入れ、とろ火で炒めます。玉ねぎの硬さが歯でかんでみて、シャキッとしているようだと、まだ炒め方が足りません。 30~40分炒めれば十分でしょう。この玉ねぎがベースになるのです。小麦粉は量だけふえても、カレー本来の味を殺してしまいますから、お使いにならない方がいいでしょう。 また、炒めた玉ねぎを少量、別にしてとっておいてください。 あとで味を調節するときに役立ちます。(ギーの代わりにサラダ油を使う場合は、約カップ2/3、バターを使う場合は大匙4~5杯。) 5 玉ねぎが炒り上がったら、にんじん、じゃがいも、冷蔵庫に仕舞っておいた肉の順に入れて、これにスープをまた注ぎます。スープの中のじゃがいもは、細かくくだけているはずです。 スープの量は、4~5カップくらい。(余ったスープは、大切にとっておいてください。煮つまったカレーを薄めるときに役立ちます) さて、ここではじめて、インデラカレー粉を加えます。インデラカレー粉の量は、大匙1杯。くどいようですが、いいカレー粉を使うこと。あとは、じゃがいもやにんじんが柔らかくなるまで煮込んでください。 辛味の調節はレモンで 6 最後の塩加減です。煮上がったところで、大匙4分の3の塩を入れます。あとの4分の1は、味の調節用です。 塩を最後に入れるのは、途中で入れては具がかたくなるからです。塩を入れたら、しばらくして火をとめてください。 これで、でき上がりです。しかし、味加減がどうも思わしくないということがあるものです。そんなときには、つぎの要領で味の調節をしてください。 塩味・辛味が強すぎる場合、ともに同じ方法。レモンをしぼって入れてみるのが、第一の方法です。 また、余ったスープを加える方法もあります。(この場合、冷たいスープで暖かいカレーを薄めないこと。冷たいものに加えるには冷たいもので、また熱いものに加えるには熱いもので、“熱には熱”を、“冷には冷を”が、料理の基本です。) さらに残しておいた玉ねぎを、ほとんどとろけるまでに炒めて加えると、玉ねぎの甘味が塩味・辛味をおさえてくれます。 このように味を調節した場合、他のものとのバランスをくずさなかったかを確かめて、調和をとっておくことも必要。 適当にインデラカレー粉を添加したり、形の残ったじゃがいもを細かくくずしたりして、バランスを保っておくことです。 これでおいしいカレーができ上がりました。 しかし、あわてて食べてはいけません。もう少しお待ちください。カレーは2~3時間寝かせてから食べるのがおいしいのです。 ですから、夕食をカレーライスlこしようと思ったら、昼作っておくのがいいわけです。 いったん寝かせておいたカレーを暖めなおして食べる。これがカレーライスの最高の味なのです。 水を少なめにして炊いた御飯に、たっぷりとかけて、よくかきまぜて食べてください。いかがですか、お味は?あなたはきっと、カレーライスに関しては、自信が出てきたのではないかと思います。 簡単です。これがカレーライスの基本形なのです。あとは具を中心とするバリエーションに過ぎません。 さて最後に、カレーの保存法を。 翌日のカレーはうまいもの。夜寝る前に煮立てて、蒸気を切っておくことです。これで冷蔵庫に入れる必要はなくなります。 香辛料が防腐剤の役割を果たすからです。 翌晩までもたせようと思ったら、翌日の昼、もう一度火を通すほうが無難です。 長く時間をおいたカレーは、味を加減するやり方で、味を整えてから食べてください。 *油に代えて、「ギー」をお使いになればよりおいしくいただけます。”
— カレーライスと印度料理の名人になろう (via inoken) (via gkojay) (via motomocomo) (via cuezaku) (via makoriinu) (via ibi-s) (via d-saigou) (via precall) (via gen-destino) (via rrkksteel) (via hkdmz) (via aki373, inoken-blog-blog) (via hkdmz)
“タフになるには、まずタフである演技をすることです。きちんと一生懸命演技をする。ふりをする。そんな演技を長くきちんと続けているうちに、じっさいにタフになれます。ほんとですよ。やってみてください。人格とはほとんど役柄のことなんです。”
— タフになるにはどうしたらいい? - 村上さんのところ/村上春樹 期間限定公式サイト (via quotation22)
“個人的に知ってる学生スポーツ選手が、取材に来た報道陣に対して開口一番「僕には身障者の親類や、難病と戦っている友人はいません。『誰かとの約束』のために競技などしていません」と言い放ったらそれ以降取材が来なくなって競技に集中できた、という話がなんとなく好き。”
— たくろふさんのツイート: (via y-kasa)
“昔、ひよこ売りのおじさんが言っていた。「世の中には2種類の大人がいる。きっちり責任をとる大人と、責任をとろうと頑張ってる大人だ。」と。「責任をとらない大人もいるよね?」の問いに対する答は「そんなのは大人とは呼ばねえ、無駄に歳食っただけのただのクソガキだ。」と。”
— Twitter / @tkmtsng (via katoyuu)
